ホーム / ディープラーニングの応用例 / 音声処理 / 音素
365
音素
ディープラーニングの応用例音声処理
音素とは、言葉を構成する個々の音を表す単位のことです。
「さくら」であれば s/a/k/u/r/a のように分解できます。音声認識では、まず音声をこの単位に分けてから単語へ組み立てる、という進め方が長くとられてきました。
音韻とほぼ同じ意味で使われることも多い用語で、試験では「音の最小単位」という点を押さえておけば十分です。
ホーム / ディープラーニングの応用例 / 音声処理 / 音素
音素とは、言葉を構成する個々の音を表す単位のことです。
「さくら」であれば s/a/k/u/r/a のように分解できます。音声認識では、まず音声をこの単位に分けてから単語へ組み立てる、という進め方が長くとられてきました。
音韻とほぼ同じ意味で使われることも多い用語で、試験では「音の最小単位」という点を押さえておけば十分です。